
| Pink〜奇妙な夢 桜井さん、よく見る夢は、どんな夢ですか? あ、言ってた言ってた、でも忘れた。・・調べときます! ここに登場する人物名も、著名人・有名人を除きすべて仮名です。 ■ホーム ■ 2008年 2月 1日(金) 道を歩いていると道の右側に、反省ザルのような小さなサルが7、8匹いた。 どのサルも皆、大きめの水鉄砲を持っており、彼らは私めがけて放水し始めた! 少し歩くと今度は、同じ種類のサルたちが、警察官の格好をして並んで行進していた・・。 ■ 2007年 6月24日(日) 長女 「ま〜〜た言ってるよ・・」 ”ま〜” から、だんだん早く、低くしたようなイントネーション。あきれてるような、怒っているような。 誰に言ってるの?? この寝言・・。本人に聞いたら、覚えてないって。 ■ 2007年 5月17日(木) ドアを開けて入ったら、そこはトイレだった。普通の1つの個室に、何と3つの和式トイレがあった。それも3つ。縦に並んでいるのが通常だとしたら、それらは横に並んでいた。手前に1つ。その奥に2つ。その2つのうちの1つは少し高い場所にあった。 トイレの夢もよく見るほうだが、どんな意味だろう・・? ■ 2007年 5月10日(木) 右の掌に、1cmにも満たない切り傷を作ってしまった。 傷は小さいのに、右手が血だらけ! JENの指のケガ・・のことを考えていたからかも。 もう1つ。 長女と夫と私。大きなデパート内で、鬼ごっこ。 私は逃げる。 エレベーターに乗って、建物内を上下する。 床が透明なガラス張りなので、どこにいるかがわかってしまう。 私が降りた場所は、靴売り場。 婦人用のパンプス、ミュール、サンダル、などがたくさんあった。 靴、見たいな〜、と思っているうちに、長女にタッチされた。 長女が鬼だった。長女はニコニコしていた。 ■ 2007年 3月 6日(火) 場所は学校。 自分を含め、誰も制服は着ていない。・・かといって小学生でもない。 私たちは、机を6つくらいくっつけて、何かの打ち合わせ中。 私の右隣に座っている人が、私の好きな人らしい。 廊下側の左のドアから 部外者だと思われる女性が入ってきて、 「○○さん、サンドイッチv」 ・・と、その彼に差し入れを渡した。 私は 「(サンドイッチ) ありがとうございます」 と言おうとして、やめた。 全員への差し入れかもしれないが、もしかしたら違うかもしれない。私がありがとうというのも何だか図々しい。 そして彼は、その女性を追いかけるような感じで、廊下に出て行ってしまった。 ”ガ〜ン・・やられた!” 心の中でそう思った夢。 ■ 2007年 2月22日(木) 聞きながら大爆笑してしまった、次女の夢・・。 「わたし以外ねぇ、みんな おばけなの。 でね、ふつうは おばけって三角のつけてるでしょ? 三角じゃなくて まるいのつけてるの。 (おばけの)色は ね、みんな白いの。でもまるいのには色がついてるの。 そこにね、なまえが書いてあるの」 「みんな裸なの。・・だっておばけだもん!」 「ひれひれ〜っていうのは、浮いてるんだけど、足はあるの。 それでね、はいひーる とか ぶーつ はいてるの」 次女 「なんでおかしいの??」 ■ 2006年11月29日(水) お土産屋さんで、子供に買って帰るものを探している。 お土産屋さん・・と言っても、日本じゃなくて、北欧の(たぶん)お店。 「これじゃぁなー」 などと言いながら、いろいろ見ているのだが、なかなか見つからない。買い物時間にタイムリミットもある。 いろいろ見た中で 印象に残っているのが、急須。 ホイル折り紙のようなグリーンで、アルミの急須。蓋の後ろの部分が少し開いているデザインだった。 ■ 2006年 7月 5日(水) 今朝、目覚めるちょっと前にみた夢・・。 TVで、桜井さんがバイオリンを弾いていた! 「ブルースハープ (ハーモニカ) じゃなくて、今度はバイオリンかぁ〜すごいなぁー!」 と、私は夢の中で思った。 今回も会話ナシ! ■ 2006年 3月14日(火) 次女、寝入りばなの寝言。 「あんしんで くらせるね」 ■ 2006年 3月13日(月) 巨大な・・ホテルか旅館か、に団体で来ている。皆は先にお風呂に入りに行って帰ってきているのに、私だけまだだった。 「じゃあ、入ってくる」 とトボトボと行くが、場所がわからない。 そこは、千と千尋〜のような奇妙な感じの建物で、お風呂がたくさんある。 見つけた、と思ったらエレベーターだったり、ガラガラと引き戸を開けたら、男風呂だったり。次に、ここだ! と開けた場所は、男湯でも女湯でもなく、”オカマ風呂”だった。あわてて戸を閉めた。 ■ 2005年10月31日(月) これ・・ホントに奇妙な夢。 私の頭の左上あたりから、こんにゃくの1.5倍の長さと幅の、舌のような、しっぽのようなものが生えていて鏡を見ながら、ちょっと困惑。 これは髪の毛で隠すとナゼか! 隠れてしまうのだが、成長して隠れなくなったら、手術で切ってしまおう・・と考えていた。 ■ 2005年10月12日(水) ホテルの部屋のような空間が、エレベーターになっていて、上昇した。 ・・と思ったら、縦にグルリと1回転し、線路らしきところに着陸。エレベーターを降りるとそこは、広大な遊園地のような広い敷地で、小雨が降っていた。 ■ 2005年 9月 4日(日) 長女の最近みた夢。 「わたしね〜え、4億円あたった夢見たんだーっ♪」 よくよくきいてみると、自分が当選した夢ではない様子。 「長女があったったんじゃないんだよ。でねぇ、何かねぇ、お金が 赤、青、緑・・の色だった。でね、20枚か30枚ずつ紙の袋に入ってるの」 ・・ん?? 日本の紙幣ではない! 人物は描いてあったそうです。 次女も 「2おくえんあたったゆめみたっ!!」 と申しておりました。 宝くじのCMは、1億、3億。キミタチ・・ナゼに2と4? ■ 2005年 8月 2日(火) 自宅。けれど、今住んでいる家ではなく、夢の中での自宅。 朝。マンションであるはずなのに、2階があって、その2階の部屋は、ひとに貸している。朝食の準備をしていると、紺色のスーツを着た男性が12、3人ぞろぞろと階段を下りてきて、そのまま玄関から出て行った。あわただしく・・という風ではなく、きちんと整列して、無言で。皆、30〜40歳くらいだろうか。 次は、長女が学校へ行こうとしていた。今日は、授業が無く、ダンスパーティー(?)らしく、おめかししている。ウェディングドレスのような、透けた生地のワンピースを着ていたので、外側から下着がまる見え。 「そんな薄い生地の服、パンツ見えちゃうよっ」 と、私が言ったあと、長女の友達が迎えにきた。せりちゃんだった。 彼女も、透け透けのドレスを着ており、最後の場面は、ちょうど玄関を出て行く2人の後ろ姿だった。 これ、2人ともウェディングドレスだったかも・・。ちょっとハッキリとは覚えていない。 部屋に残っていたのは、次女と私、だったと思う。 ■ 2005年 5月23日(月) もう、2週間ほど前の夢。 口をあけて鏡を見ると、私の下の歯の、歯並びがガタガタになってしまっていた。 最前列2本のすぐ後ろに、2本はえていて、4つ並んでいた。 「こ、これは矯正しなおしだ・・」 と、夢の中でショックを受けていた。 もう1つ。 内容は忘れてしまったが、数字は書きとめておいたので・・。 5100円。36円。8時間、4時間、10時30分。 ■ 2005年 5月11日(水) 夢占い 積み木 ・・で検索。 積み木は、創造的なエネルギーの表れであり、破壊的衝動の象徴でもある。 ・・だって。じゃあ、どっちだろう、次女の夢は。 ■ 2005年 5月 5日(木) 朝おきてすぐ、次女の報告。「まま〜。わたし、ゆめ みたよ」。 「つみきで あそんでいて、じしんがきて、でも つみき たおれなかったの。 それでママは、すぐテレビつけた」。 分析は、また後日・・。 ■ 2005年 3月29日(火) 先週みた夢の中から、1つ調べてみた。 サツマイモの ”なる” 木。 これこそ、奇妙な夢。 う〜ん・・何か似た項目は無いか・・? あった、あった! ”実のなる木”。 苦労や努力が実を結ぶこと。まだ結果は見えてこないが、本当の目標がはっきりしてくること。 ・・だって。 だけど。 ”実” ったって、サツマイモですよ。いいんでしょうか、そう受け取って・・。 ■ 2005年 3月22日(火) 最近みた夢、2つ。 1つ目。 割り箸が、魔法のほうきに変身! して、空を飛べる。 どこか、よその家の中 (広い) の、空中を飛びながら台所へ行って、ツマミ食い。 その途中、ベビーベッドに赤ちゃんがいた。 そして2つ目。 天気は曇り。大きな、4メートルくらいの木が、わりと間隔を保って、たくさん生えている。どれも葉はついていない。そしてその木には、何と ”サツマイモ” がなっていた。地中にあるときのような状態で連なって。 その近くで、イモ煮会のようなものをやっており、そこに義父と義母もいた。 「サツマイモが木に”なる”のは、当然のことだべさ〜。今年も大収穫だ〜」 というような会話だった。私だけが、何でサツマイモが木に”なる”の?? と驚いていた。 ■ 2005年 3月12日(土) 蝶々の夢。カラスアゲハ、か、名前は忘れてしまったけど、黒い羽根にエメラルド色の模様の蝶。 調べてみた。 もっといい意味かと思ったら・・違った。 1.変身願望。 2.優雅で苦労のない生活、に憧れる気持ち。 ■ 2005年 2月22日(火) テレビを見ていたら、ニュースの教育特集で、中学校1年のときの担任の先生が出ていた。 学校での様子を取材したニュース。 「あ。○○先生だ! そういえば、靴で頭たたかれたなぁ」 と、私は、TVの前で画面を指さした。 靴で頭たたかれたのは本当の話。今どきだったら、保護者がうるさいんだろうな・・。 ■ 2005年 2月 1日(火) もう2月になってしまったけれど、今年に入ってから、ものすごい数の夢を見た。覚えていられないくらい。これは、昨日か一昨日の、夢。 家の・・と言っても、今住んでいるこの家ではない・・天井に、カブトムシの大きいのと、カメムシの大きいのが歩いていて、それを捕まえる、というもの。大きさは、1匹が大人の頭2つ分くらい。それが2匹天井を歩いてる。色は、カブトムシが黒。カメムシは緑。「気持ち悪いから、つかまえて〜」と、私は叫んでいるだけ。つかまえたのは、長女。うちわの上にのせていた。落っこちそうだ。 ■ 2005年 1月14日(金) 駅。電車に乗って、家まで帰ろうとするのだけれど、乗り換えで間違えたり、反対方面へ乗ってしまったりして、目的が果たせない。 場面は少し変わって。今度は東京駅を探している。東京、と書いてある看板を頼りに探すが、行ってみると、食堂の厨房だったり、階段だったり、全然違う街並みだったりする。 ■ 2004年12月29日(水) 夢は、”大人気のピザハウスに家族で行こう”・・というところから始まった。家族・・私の実家の両親もいたかもしれない。皆、何を着ていくか悩んでいた。そして、かなりの普段着を選んだが、私だけが、黒か濃いグレーか・・のスーツだった。 お店に着く前に、ものっすごい! 行列ができていて、座り込んで待っている人もいた。線路の見える高台のお店。私たちは、電話予約しておいたので、すんなり入ることが出来た。 店内とテラス席の中間のような、変な位置のテーブル席で、食事中に、入店を待っている人たちが目に入ってしまう。けれど、特にそのことは気にならなかった。家族で出かけたはずなのに、いつの間にかメンバーがかわっていた。私は長テーブルの手前の一番左。となりは誰か若い女の子。私の前が桜井さんで、その隣が寺岡呼人さん。そして私は、呼人さんにワイン(白)をついでもらった。夢の中だけど、味がした。一緒に行った人は、他にもたくさんいた。でも思い出せない・・。 桜井さんは、また白い服で・・セーターじゃなくて、カットソーみたいなのだったかな? やっぱり会話はありませんでした。 何だろ? シフクノオトDVD と 呼人さんHP と 忘年会 ・・などが、頭の中でミックスされて夢に出てきたのかも、しれません。 ■ 2004年12月28日(火) 今日は生協の受け取り日。日用品や野菜を近所の家へ受け取りに行く。 トラックを待つ間、班の人に、こんなことを言われた。 「昨日さぁ〜、聖永さんが夢に出てきたのよっ! 内容忘れちゃったけど」。 あ、これは夢じゃないよ。 ■ 2004年12月21日(火) 手元にある夢事典で、上がる登る・・の項を調べてみた。 目標や理想に向かって行こうとする、その努力をあらわしている。 ・・のだそう。 今のあなたは、とっても努力してますネ・・ということじゃなくて、もっと努力しなさいっ! ということだろうか。 それともそれとも! ここには記載しなかった、もう1つ書いてあったほうの意味なのだろうか。 ■ 2004年12月16日(木) 一番最近みた夢で覚えているものは・・。 階段を上る夢。螺旋階段だったような気もするが、はっきりとは覚えていない。 その前は、SMAP総出演! の夢を見た。 ミスチル総出演、がよかったけれど、出てきたことは無い。 SMAPの前は、キムタクが出てきた。ナゼに木村拓哉? なのかはわからないのだが、その日は、草なぎ剛くん出演の 「海を渡ったバイオリン」 を見た日だった。 ■ 2004年11月19日(金) 薄暗い部屋に、50才くらいの男性2人が、話をしている。内容は ”給料のごまかし方”。 かたっぽうの男が席を立ち、別の部屋から、モスグリーンのグラデーションのポチ袋を持ってきて、もう1人の男に見せていた。袋には、”おとし玉” と印刷されている。 その同じ部屋からかどうか覚えていないが、家族で出かける予定があって、夫、長女、次女、は先に玄関を出た。駅まで先に行ってる、と言う。部屋(2階か3階)の窓から、川沿いを歩いている3人の後姿が見えた。 少し場面が変わって、列車に乗り換えるときに、長女と一緒に駅の階段や構内を走っていた。改札口の手前で右側に、こっちを向いて立っている西田敏行がいた。「あ、西田敏行だ」。目があい、走りながら会釈をした。彼も口をむすんだまま笑っていた。ベレー帽のような帽子をかぶっていた。 ■ 2004年11月16日 (火) このごろ、”ゆず”ばかり聴いているせいか、夢にまで出てきてしまった。 (マッキーが出てきたときは、槇原敬之のベストばかり聴いていたっけ) やけに大きな、まるで部屋のようなバスに、左側の座席に、ゆずの2人が乗っていた。 私は、反対側に座っていたのだけれど、一緒にすわっていた誰か(忘れてしまった)に、小声で、「あそこ、あそこ、あの2人”ゆず”だよ。・・あ、話しかけちゃダメ! そっとしておいて・・」 と言っている夢。ここでも、ご本人たちとは会話することが出来なかった。 ■ 2004年10月18日 (月) ライブハウスのような、喫茶店のような、薄暗い部屋。 私たちが、大きなテーブルを囲んで談笑していると、ドアから 高校時代の友人と、知らない人が何人かと、槇原敬之が一緒に入ってきた。 彼らは向かい側に座り、ちょっと喋ったあと、”どんなときも”を歌い始めた。私たちも合わせて歌った。歌いながら、「おお〜! 本物と一緒に歌ってる〜!!」 と感動していた。 マッキーの顔だけがやけに印象的だった。あの、いつものような笑顔で笑っていた。 ■ 2004年10月17日 (日) 今朝の長女の寝言。起きているのかと思うほど、はっきりしていた。 「ながくて大きいものじゃないと、おもたい人、はこべないってコトね〜」 ・・どんな夢なんだろう。 ■ 2004年10月11日 (月) じいちゃん(義父)の農業用トラック・・それも今乗ってるやつじゃなくて、1つ前のもの・・で外出。運転手は、じいちゃん。助手席は、ばあちゃん(義母)。トラックの荷台には、夫と長女、次女、私が乗る。 そして、出かけたが、場面が変わってしまい、私が運転する乗用車が警察に捕まってしまう。乗っていたのは、夫と長女、次女。4センチ四方ほどの紙に、赤い水性ペンのようなもので 「速度超過」 だったか、そんなような言葉が書いてあった。紙は、ハンドブレーキのあたりにあった。 警察に捕まったのだが、そこでは何と健康診断が行われていた。血圧はかったり、「心電図、とりますか?」なんて聞かれたりした。そこで私たちは、いろいろな検査を受けた。 ・・なんでこんな夢なの?? ■ 2004年 9月19日 (日) 昨日の夢の検証。 ケーキ ・・・・ 自分へのご褒美。 迷う ・・・・ 実際に心が迷っている。 花 ・・・・ 才能、チャンスが花開くこと。 1つ ・・・・ ナンバーワン。統一。孤独、たった1つしかない。物事のスタート。 4つ ・・・・ まとまり。切り捨てられるもの。 見舞い ・・・・ 見舞っている人物を愛したいという思い。 ■ 2004年 9月18日 (土) 屋外で、花火かファッションショーか、コンサートか、観劇か・・ 何だか全然おぼえていないのだけれど、誰か見知らぬ男性とみていた。 円形のステージだった。イスは無い。皆、立っているか、寝転んでいるか。 数メートル先の斜め右に、桜井さんも来ていて、彼は寝転んでいた。そしてそのお腹の上に、女性が馬乗りになっていた。20代、かな。どうやら彼女らしい。 数日後、桜井さんが風邪をひいて家でやすんでいる・・という話をきき、私はお見舞いに行こうと思った。 ケーキを、持っていこうと思い、ケーキ屋さんで1つ買おうか、それとも4つくらいは買おうか、と悩んでいた。 ピンクの、ハイビスカスのような花 (薄いピンク) が飾られているケーキ。 小さなまるい、ストロベリーケーキ。 でも、行ったときに彼女がいたらどうしよう・・と弱気になっている自分がいた。 よくわからない夢だったが、あ〜、また会話なし・・だった。 ■ 2004年 8月18日 (水) そこは自分の家。一軒家。事実とは違うが、夢の中では我が家。 窓枠のない大きな窓から、青空いっぱいにウロコ雲が見える。 秋の空だ。 写真に撮ろう、と思っていると みるみるうちに雲は形を変える。大きな大きな、波の形。 カメラが間に合わない。 そして、それは龍の形に。色が緑黒くなってきて、立体的になり、顔もウロコもよく見える。 雲は雲でなくなり、街を襲い始めた。 ほかにも恐竜が出現。 大人の背丈くらいの、ダチョウのような鳥獣。一匹(匹?)ではなく、五、六ぴき。それらが、家のまわりを、突っついて追いかけてくる。そばにいた長女に言う。 「次女は? 起こしてきて!」 「命だけ助かればいいからね!」 (よけいなおもちゃは、持って逃げるな・・という意味)。 わたしたちは、戦いながら逃げ、逃げながらも戦った。 今度は、クモが出た。蜘蛛だ。足を換算すると、手のひらくらいの大きさで、その足が、蜘蛛の糸のように透明で、8本ではなく、無数にある。床にたくさん歩いていた。触れたくないので、必死によけているところで目が覚めた。 雲で始まって、蜘蛛で終わったヘンな夢。 それにしても、戦ってはいたものの・・また逃げていた。 ■ 2004年 8月 5日 (木) 昨日か、その前か、久しぶりに地震の夢を見た。 過去に見た地震の夢は、天地もひっくりかえるような大地震。でも、今度のは、震度3くらい。 家にいて、私と長女と次女がいて、地震だから、危ないから、ガスコンロの火を消す・・という夢。コンロの火を止めにいったのは長女。 ■ 2004年 8月 4日 (水) この間の夢、印象に残っていたのは、逃げる(追いかけられる)、畑、辛い。 またまた、夢事典。 逃げる夢、は、重荷になっている仕事や問題から逃れたいと思っている。 追いかけられる夢、は、やらなければならないこと (やりたくないと思っている) からくる重圧感。 辛いもの、は、退屈な日常の中に刺激を求めている・・だって。 あらら・・。この毎日から抜け出したい・・ってコトらしい。確かに。 ■ 2004年 7月28日 (水) わりと大きな道路を、私と、あと2、3人とで逃げている。 何者かに追われ、放水車で油をかけられそうになる。油は、天ぷら油。 歩道の右脇にあった、1軒の家に逃げ込み、その家の屋上へと逃げる。 その家の屋上は、ビニールハウス菜園になっていて、食べ物を栽培していた。 だけど、ナスやキュウリではなく、もう調理されているものが実っていた。 それも ”辛いもの” ばかり。ピザとかキムチとか・・。 私も何か食べてみたが、辛かった。 ■ 2004年 7月19日 (月) 最近は見なくなってしまったけれど、昔よく見た夢。・・たぶんOLの頃かな? 火事の夢。洪水の夢。地震の夢。もう少し頻度が下がると、テロの夢、トイレの夢。 ちょっと夢事典をめくってみる。キーワードだけ拾ってみよう。 <洪水> 破壊的、否定的な一面。精神の退行性。危険性。 他にもいくつか意味が書いてあったけれど、当時の自分にあてはまるものって、どれだろう? ■ 2004年 7月16日 (金) 長女、朝食中。 「プール入った夢みた。 それでね、水着ないから、ないと思っておよーふく きよーと思ったら水着が入ってた」 お嬢さん? それは願望? 口をひらけば、プールプール、海、海ばかりなり。 私のほうは、電話のベルが鳴る夢。1度で切れてしまったり、ずうっと鳴っていたり。 ベルの音色は、実際の自宅のものと同じ。映像もあったのだろうけれど、覚えていない。 夢じゃなくて、現実だったりして・・。 ■ 2004年 7月14日 (水) 覚えているもの、2本。 まず、1本目。 母と私が、古服や、布きれを整理している。 母 「これ、どうしようかなぁ(捨てるのもったいないし)」 私 「じゃあ、(ポケットティッシュ入れか)何か作ってよ。ネットで売るから」 2本目。 夢の中では自宅なのだけど、 実際の自宅とは部屋の様子は違うところで、何組か友達家族が来て、お酒を飲んでいる。 覚えているのは、1家族の会話だけ。 りなちゃんパパが、つまらなそうにしている。 りなママ 「(たいくつなんだったら) りな、(家に) 連れてってよ。わたしらこのあと (外に) 飲みに行くから」 夢は、潜在意識からのメッセージ、と言うけれど、今日の夢って、メッセージもなんにもないと思えた。 日常生活の延長上みたい。 2つとも、目覚める寸前に見た。 ■ 2004年 7月12日 (月) たぶん家(自宅)ではないところで、お皿を洗っていた。 そばに、赤ちゃん・・1歳前くらいかな?・・を抱っこしたママがいて、 その赤ちゃんが、持っていた指人形を落としてしまった。 ミニー・マウスの指人形。 ピンクや黄色、黒。色のついた、プラスチックかビニールかのものだった。布製ではない。 「これ、うちにもある」 と思いながら、その指人形を拾って、赤ちゃんに渡しかけた。 手がアワアワのまま拾ったので、泡がついてしまった。 赤ちゃん、口に持っていくのに・・洗わなきゃ! 「あ、泡がついちゃった。ごめんね、洗ってあげる」 と言って、水道水で泡を流した。 次女を幼稚園へ送って帰ってきて、ベッドで横になっていたら10分くらい寝てしまった。 その間に見た夢です。色は、ついてたよ。いつもカラー。 ■ 2004年 7月11日 (日) 子供から大人になる頃、よく見ていた夢は ”空を飛ぶ夢”。 夢の中では、私が空を飛んでいるところを誰かに見られてはいけない・・という約束事があった。 高さは、電信柱くらいの高さを飛んでいることが多く 、”飛ぶ” と言うより泳ぐ、に近い感じだった。 アトムじゃなくてピーターパンね。 最初は、普通に道を歩いていて、周囲に人影がないのを確認してから、両腕を、 平泳ぎするときのように動かす。走る。地面を蹴る。 そうするうちに、ふわっと身体が浮いて、だんだんと高度が上がる。 人に見つかりそうになって、屋根の陰に隠れたこともあった。 見つかると魔物扱いされるから、ダメなの。 最高高度? ・・う〜ん・・ヘリコプターが飛んでる高さくらいかなぁ。夜景がきれいだった。 そういえば! その夢は、いつも夜だったように思う。 空を飛ぶ夢は、自由になりたいという心の表れだというし、 魂が抜け出して、本当に夜空を飛んでいたのかも・・なんてね。 |
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